お知らせ&社長ブログ「Webデザイナーの呟き」

ピクセル工房からのお知らせや、仕事のこと、日々の出来事、プライベートなど、思いついたことを書き綴っています。たまに愚痴などもありますが・・・。(たまに?)

▼ブログメニューはこちら▼

カテゴリー:自転車

« 古い記事

ローラー台その後

Zwift

─ Zwift ─

ローラー台が修理から返ってきて(といっても不良品だったので新品と交換)、何度かZwiftをやりましたが、前のローラー台と比べてみて、どうも違うなと思うのは、負荷のかかり具合です。
調子が悪くなる以前にはもっと快調に走れていたと記憶しているんですが、今回の交換品は、以前に比べて負荷が若干大きくなっていると感じています。
同じコースを走っても、あきらかにタイムが落ちているし、登り坂の手応え(足応え)もずいぶん重く感じられます。
もしかしたら、これで正常なのかも? きっとそうでしょう。
つまり、以前のローラー台は、購入時からすでに不具合があり、負荷のかかり具合がやや軽めになっていたのかもしれません。その証拠に、体力的に全く自信のない私が、周りの外国人チャリダーを軽々と抜き去っていく・・・なんてことが当たり前にできていたのです。(特に登り坂。山岳賞を何度も獲ったことがあります)
それが、今度のローラー台では勾配が1%変っただけでも足にかかる負荷がぐっと増えるのを実感できます。
周りの選手にどんどん置いて行かれるのが悔しい・・・。
(これが本来の私の実力か・・・と思うと結構落ち込みます)

それはそうと、7週間Zwiftを休んでいる間に、Watopiaコース内に新コースができていました(カンボジアの遺跡のような感じ?)。また工事中の区間もあるようなので、今後さらに増えると予想されます。Zwift制作チームも頑張っているようですね。


カテゴリー:自転車
コメント:

ローラー台復活!

ローラー台

─ ローラー台 ─

ようやくようやくようやく届きました。自転車のローラー台。
9月6日に壊れ、販売店に送り修理依頼→販売店からメーカー→メーカーでの検証→不良品と認定→新品と交換決定→在庫無し入荷待ち・・・。
このような流れを経て、本日、7週間ぶりに我が家に帰ってまいりました。

ローラー台

ローラー台

正確には帰ってきたのではなく、新品と交換になったわけですが、また以前のように走れるようになったのがなにより嬉しいです。

早速、Zwiftをやってみました。
ちゃんと坂道で負荷もかかります。当たり前ですね。新品なのですから。
ただ、7週間もブランクがあったので、登り坂けっこうしんどいです。汗もしたたり落ちます。
明日は筋肉痛に苦しむかもしれません。(明後日かも?)


カテゴリー:自転車
コメント:

ローラー台が!!

─ ローラー台 ─

絶不調です。(-_-;)
前日までまったく普通に走れていたのですが、9月6日、いつものようにローラー台に自転車をセットし、Zwiftを始めたところ、いつもなら画面が登り坂になると負荷がかかってペダルが重くなるのに、なぜか負荷が変らず、10%を超えるような坂道もなんのその、時速40kmぐらいの猛スピードで駆け上がれるのです。
平地でもビュンビュン飛ばし、周りの自転車乗りたちをごぼう抜き。
ま、ローラー台が正常ならば、こんな気持の良いものはありません。
もしかして、一夜にして私の足がプロの競輪選手並みの筋肉に変貌したとか?
んなわけないですよね。

そんなわけで、Zwiftの画面にも「ローラー台を確認せよ」とアラートが出る始末。データ計測もできない状態となってしまいました。
負荷装置の異常というだけで、それ以外は壊れている様子がないので、そのまま走ることは可能なのですが、負荷なしの状態でペダルを回してもトレーニングにはなりません。やはり修理するしかないでしょう。
電源ケーブルを挿したときの音がいつもとは違うので、電気系のトラブルのような気がしています。
今、販売店と連絡をとっているところです。


カテゴリー:自転車
コメント:

Zwift

山岳賞

─ 山岳賞 ─

私のようなホームページ制作業や、DTP(印刷物の制作)関連の人は、忙しくなればなるほどパソコンの前から動けなくなるので、どうしても運動不足になりがちです。
「どないぞせないかんなあ(どうにかしなければならないなあ)」
と言っているようでは結局なんにもできないうちに時間だけが過ぎていきます。
「せないかんなあ」ではなく「するぞ!」と決めて、
「よし、明日から頑張ろう」ではなく「今日から(今から)頑張るぞ!」と、すぐにはじめなければなりません。
「明日から」と思っていたのでは、実際に明日になったとき、やっぱり「明日から」と思ってしまうので、永遠に先送りになってしまうからです。

実を言うと、私自身もつい1年半ほど前までは、「どないぞせないかんなあ」と思っていました。
意を決して、ローラー台に乗り始め、Zwiftというインドアサイクリングのゲームの力を借りて、今日までで8,000km以上を走りました。
もちろん、この程度では運動が足りているとは言えないかもしれませんが、何にもしないよりはマシでしょう。
(また最近ではジョギングも始めましたし)

で、きょうは久しぶりにZwiftのマウンテンコースで山岳賞をとっちゃいました。
ま、たまたまコース上を走っている人が少なかったのかもしれません。
だいぶ暑くなってきたので、登り坂が続くと扇風機ガンガンです。
これから夏に向かってどんどん厳しくなってくるでしょうが、頑張ります。


カテゴリー:日記自転車
コメント:

Zwift–スピードが?

Zwift

─Zwift─

最近、インドアサイクリングのZwiftを、iPadですることが多いのですが、パソコンでするよりも走行スピードが遅いような気がします。
当然ラップタイムも違っています。
まあ、日によって体調も違うし気分も乗っているときとそうでないときとあるので、一概には言えないですが、いつもと同じように走っているつもりでも、表示されているスピードが3~4km/h違うような気がします。
パソコンではANT+、iPadではBluetoothというように、通信方法が違っているのですが、それが原因?うーーん、よくわからない。
別に、どおってことはないのですけどね。


カテゴリー:自転車
コメント:

iPadでZwift

iPadでZwift

─iPadでZwift─

iPadにZwiftをインストールしてみました。
スマートトレーナー(ローラー台)とBluetoothで繋がります。
画面の動きもほぼ問題ありません。
久々にBluetoothの心拍計をつけて走ってみました。

パソコンを使うよりはるかに電気代が安くなるでしょう。
欠点としては、いつものパソコン画面と比べると面積比で6分の1ぐらいになってしまうことです。

火山登ってます

─火山登ってます─


カテゴリー:自転車
コメント:

4月1日だから?

Zwift

─Zwift─

インドア・サイクリングゲームのZwiftです。

なんですか?この頭でっかち。
2.5頭身じゃないですか!

そういえば、ハロウィンはガイコツでした。


カテゴリー:自転車
コメント:

下り最高速更新

─Zwiftコンセプトバイク─

─Zwiftコンセプトバイク─

2月もきょうで終わりですね。
なんか、最近Zwiftネタばかりで申し訳ないのですが。

速いバイクをゲットしてからというもの、回りの選手をビュンビュンと抜いていくのが気持ちよくて気持ちよくて・・・。
ついつい、ぶっ飛ばしてしまうのですが。
きょうは久々にマウンテンコースを走ってきました。
登りも幾分楽に登れているように思いますが、下りで思いっきりペダルをぶん回すと、最高で91km/hが出てしまいました。
実走では、いくら下りとは言え、自転車でこんなに猛スピードで走ったことはありません。(仮にあったとしたらかなり怖いし、相当危ない)
でも、ローラー台の上でならこんなスピードでも全く危なくないので安心です。


カテゴリー:自転車
コメント:

速くなっている?

コンセプトバイク

コンセプトバイク

インドアサイクリングのZwiftで、50,000m登ってゲットした、コンセプトバイク(トロンのバイクみたいにホイールが光る)に乗り出してから約2週間。
もちろん、現実にそんなバイクに乗っているわけじゃなく、あくまで画面の中だけの話ですが、以前に比べて、なんとなく速く走れるようになっているような感覚です。
以前は、平地だと巡航速度はせいぜい頑張っても35~37km/hぐらいだったのに、トロンのバイクになってから、下り坂でもないのに気がつけば40km/hぐらいスピードが出ていることがあります。
画面とローラー台は同期していますから、おそらくはローラー台の負荷が少し軽くなっているのだと思うのですが、これはたぶんバイクの設定がそうなっているんでしょう。
つまり普通のバイクじゃないということですね。
乗っている私自身のスペックは全然上がってないのに、バイクのおかげで画面上では速くなっているということなので、全然嬉しくはないのですが、回りのサイクリストたちを、スゴイ勢いでビュンビュン抜いていくというのは、それはそれでなかなか気分がよろしい(笑)。


カテゴリー:自転車
コメント:

本日の走行距離31.7km

夕焼けがきれい

夕焼けがきれい

Zwiftは時々アップデートされます。
コースが増えたり、なにか設定が変わったり・・・。
今回は、雲が変わったような気がします。
よりリアルになりましたね。


カテゴリー:自転車
コメント:

« 古い記事

コンテンツ案内

▲PAGETOP▲