お知らせ&社長ブログ「Webデザイナーの呟き」

ピクセル工房からのお知らせや、仕事のこと、日々の出来事、プライベートなど、思いついたことを書き綴っています。たまに愚痴などもありますが・・・。(たまに?)

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下り最高速更新

─Zwiftコンセプトバイク─

─Zwiftコンセプトバイク─

2月もきょうで終わりですね。
なんか、最近Zwiftネタばかりで申し訳ないのですが。

速いバイクをゲットしてからというもの、回りの選手をビュンビュンと抜いていくのが気持ちよくて気持ちよくて・・・。
ついつい、ぶっ飛ばしてしまうのですが。
きょうは久々にマウンテンコースを走ってきました。
登りも幾分楽に登れているように思いますが、下りで思いっきりペダルをぶん回すと、最高で91km/hが出てしまいました。
実走では、いくら下りとは言え、自転車でこんなに猛スピードで走ったことはありません。(仮にあったとしたらかなり怖いし、相当危ない)
でも、ローラー台の上でならこんなスピードでも全く危なくないので安心です。


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速くなっている?

コンセプトバイク

コンセプトバイク

インドアサイクリングのZwiftで、50,000m登ってゲットした、コンセプトバイク(トロンのバイクみたいにホイールが光る)に乗り出してから約2週間。
もちろん、現実にそんなバイクに乗っているわけじゃなく、あくまで画面の中だけの話ですが、以前に比べて、なんとなく速く走れるようになっているような感覚です。
以前は、平地だと巡航速度はせいぜい頑張っても35~37km/hぐらいだったのに、トロンのバイクになってから、下り坂でもないのに気がつけば40km/hぐらいスピードが出ていることがあります。
画面とローラー台は同期していますから、おそらくはローラー台の負荷が少し軽くなっているのだと思うのですが、これはたぶんバイクの設定がそうなっているんでしょう。
つまり普通のバイクじゃないということですね。
乗っている私自身のスペックは全然上がってないのに、バイクのおかげで画面上では速くなっているということなので、全然嬉しくはないのですが、回りのサイクリストたちを、スゴイ勢いでビュンビュン抜いていくというのは、それはそれでなかなか気分がよろしい(笑)。


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本日の走行距離31.7km

夕焼けがきれい

夕焼けがきれい

Zwiftは時々アップデートされます。
コースが増えたり、なにか設定が変わったり・・・。
今回は、雲が変わったような気がします。
よりリアルになりましたね。


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50,000m登ってトロンバイクゲット

トロンバイク

トロンバイク

インドアサイクリングのゲーム「Zwift」を始めてから1年が過ぎました。
ゲームと言っても、室内にローラー台を設置し、実際に自転車に乗ってペダルをこぐわけですが、10分も走ると汗がにじんできます。私はだいたい毎日40分~60分ぐらい走っていますので、そこそこ運動にはなっていると思います。
もちろん、走行距離や速度、路面の傾斜度、高度なども画面上に随時表示されますし、累計は記録されていきます。 Zwiftでは、走った距離によって、画面上でバイクがもらえたり、ホイールを替えられたり、ウェアもゲットできるなど、ご褒美がもらえます。

また、高度も50,000m登ると、画像のように特殊なコンセプトバイクがもらえます。映画「トロン」に出てくるバイクのようにホイールが光ります。

このバイク欲しさに、ここ数ヶ月はマウンテンルートばかり走ってました!(笑)
そして、昨日ついに50,000mクライム達成し、トロンバイクゲット!
もちろん、現実にこんなバイクをもらえるわけじゃなく、あくまで「Zwift」上のバーチャルな世界の中での話ですが…。

「ええオッサンが、バーチャルな世界の中で光るバイク欲しさに何を一生懸命やっとるんぢゃ!?」と言われそうですが、モチベーションを維持するためには、こういった「ご褒美」が欠かせません。
「これをゲットするぞ!」という気持があるから、その目標に向けてがんばれるのです。

クライムチャレンジ

クライムチャレンジ


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祝Zwift一周年

Zwift画面

Zwift画面

「慢性的な運動不足の解消のため」という理由で、実際に自転車に乗って走る(ペダルを回す)オンラインゲーム「Zwift」を始めて、今日で丸一年になります。
どうやら世界的に人気が出ているようで、昨日なんかは日曜日ということもあり、私が走っている時間帯でコース上を走っている人が1,200人を超えていました。
もちろん日本と欧米などでは時間帯が違いますので、例えば日本が真夜中のときのオンライン上の自転車乗りたちはもっと多いのかもしれません。

この1年間で走った距離は6,995.4km。(実走を含んでいますので、Zwiftのみだともう少し短いです)
これは、四国八十八ヶ所霊場巡り(約1,400km)を、ほぼ5周回ったに等しい距離です。

珍しく三日坊主にならなかった(笑)。


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年末のごあいさつ

 

Photoshopヅラ

Photoshopヅラ

今年も一年、お世話になりました。
新規ホームページ制作、フルリニューアル、部分的な更新など、多くのクライアント様とのお付き合いの中で、いろんな勉強をさせていただきました。
また来年も、株式会社ピクセル工房をよろしくお願いいたします。

2016年1月末から始めたインドア・サイクリング(一部実走も含む)も、約11ヶ月のトータルで6,484kmとなりました。
来年は正月早々から始めればまるまる12ヶ月あるので、もっと距離も伸ばせるでしょう。きっと!・・・たぶん・・・。
ではモニターの向こう側でお会いしましょう!

良いお年を!!


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Zwiftハロウィンバージョン

きょうのZwiftは・・・思わず吹いてしまいました。

ハロウィンバージョン?

ハロウィンバージョン?


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ローラー台その4

心拍センサー

心拍センサー

新しいローラー台になってから楽しさ倍増していますが、ひとつ問題点が。(いえいえ、走ってばかりではありませんからね。ちゃんと仕事もしていますから。笑)

このローラー台は、ANT+という通信規格を使用しています。スピード、ケイデンスセンサーを自転車に取り付けなくてもローラー台が勝手に検出し、ANT+通信でパソコン側にデータを送信していますが、心拍センサーはBluetoothのものしか持っていないので、それを胸部に装着し、Zwift(バーチャルライドのゲーム)画面でペアリングを行っています。
このとき、媒介としてスマホを使用するのですが、最近、スマホのZwiftアプリを立ち上げると(Bluetooth通信を開始すると)、7割ぐらいの確率でANT+のほうのペアリングが「No Signal」と出てしまいます。

原因が何だかわからず、Zwiftを立ち上げなおしたり、ローラー台の電源ケーブルを挿しなおしたり、いろいろやってみましたが、うまくいくときもあったり、だめだったりの繰り返しです。

で、ふと思いついたのが、電波干渉。もしかしたらANT+とBluetoothが干渉しているのでは?
そう思って、試しに心拍センサーの使用を止めてみると、ANT+のペアリングは正常に作動し、走行中に途絶えることもなくなりました。
ただし、まだ数回しか試していないので、これが原因という確証を得たわけではありません。
もうしばらくこの状態で使ってみようと思います。
でもせっかく買った心拍センサーが使えないのは寂しいなあ。(それに、今年1月に買ったBluetoothのスピード・ケイデンスセンサー、サイクロコンピューター、Bluetooth受信機も無駄になっているよなあ)


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サドルその2

おニューのサドル

SELLE SMP drakon

自転車ネタが続いております。(^_^;)
仕事はどうなっているんだ!としかられそうですが、もちろん仕事はしております!!(強調)web屋は仕事をしているから運動不足になってしまうんです。(決して言い訳じゃないですからっ)

以前にサドルを替えた記事を書きました。(こちらの記事参照)
それ以前に使用していたサドルが、あまりにも会陰部を圧迫して(ピーー)が痺れてくるので、真ん中に穴の空いているタイプを探し、購入したわけなのです。
その名も「SELE SMP drakon」。独特の形状をしております。座面がカーブを描いており、ノーズ部分はワシのクチバシみたいに下に下がっています。
同じような形状のものが同メーカーから多数種類販売されていますが、その中から比較的パッドが厚めのこちらを購入。しかし、パッドは思ったよりクッションが硬いです。なので、座る位置が悪いと結構痛いです。(>_<)
じゃあチョイス失敗かというとそうでもなく、ポジションとセッティングさえバッチリ決まれば、最高の座り心地となります。言い換えれば、ベストなポジション、ベストなセッティングのスウィートスポットがものすごく狭いということですね。かなりピンポイントです。これを少しでも外れると苦痛で耐えられなくなります。
中央の穴はかなり大きく開いているので、会陰部の圧迫はほぼゼロに近く、もう痺れることはありません。
総合的には交換して大正解なのですが、スウィートスポットが狭いという部分で星一つ減点です。
評価★★★★☆


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ローラー台その3

QUBO

QUBO と COLNAGO

ANT+ドングル(ANT+通信規格の信号を受信する機器)が到着。(約2,000円)
これをパソコンのUSBにぶっ差します。さあこれでZwiftのトレーナー選択画面にQUBOが出てくるか?

・・・・・で、でっ、出ました!!
やっぱりこれだったのですね。(^∀^)ノ

ようやく本来の使い方ができるようになり、各数値がスマートトレーナーからのANT+通信によって画面上に表示されるようになりました。もちろん、従来のようにBluetoothセンサーを使っての計測も可能です。(ケイデンスに関してはBluetoothのほうが正確かもしれません。QUBOからのANT+信号では、一瞬変な数値が表示されるときがあります)
心拍センサーはBluetoothのものしか持っていませんので、それを使うのですが、現在は電池が切れているらしく、反応しません(-_-;)ので、ここ数日は使っていません。また電池買っときます。

とにかく自動負荷が楽しい!(笑)
平地は今までとほとんど変わりませんが、登り坂になるとその傾斜に合わせて負荷がかかってくるので、ついついヒルクライムコースを走りたくなってしまいます。
きょうは久しぶりにワトピアの山岳コースを走りました。1周30kmぐらいあります。
QUBOは最大斜度6%まで対応となっていますが、これはちょっとおかしいです。もしそうなら、6%を超えたら7%だろうが15%だろうが負荷は変わらないはずですが、Zwiftのコースで7%を超えてもまだまだ負荷は強くなります。13%~15%ぐらいになると強烈な負荷がかかるので、さすがにアウターのままではきついです。Zwiftをやりだして8ヶ月。初めてインナーを使いました。

2016年10月2日Zwiftワトピア山岳コース

2016年10月2日 Zwift ワトピア 山岳コース

山岳コースを1周すると1時間はかかるので、さすがに毎日は時間的に無理かもしれませんが、毎日走ってもきっと当分は飽きません。いやあ~買って良かったQUBO。


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