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Aさんの話: 「料金が安いからと思って制作を依頼したんだけど、いくつかのテンプレート(ひな形)の中からデザインを選ぶタイプだったんで、他社でもまるっきり同じデザインのホームページがいっぱいあってちょっとガッカリだよ。ページ数も3ページ程度しかなかったしね。結局気に入らなくなって、半年もしないうちに他の業者に作り直しを依頼するハメになってしまって・・・。ああ、あの5万円は無駄だったよなあ・・・。」
・・・こんな話を聞いたことはありませんか?
ピクセル工房では、フルオーダーでの制作を行い、クライアント様ごとのオリジナリティと使い勝手を最優先にしております。ご安心ください。

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「そもそも、ホームページを新規で作成したら、いったい全部でいくらかかるねん?」「どのぐらいのページになるかわからんけど、とりあえず見積りして!」とみなさんおっしゃいます。ですが、制作料金は、ページ数や写真点数、プログラムの設置数、内容によって、まったく違ってきます。極端な話に聞こえるかもしれませんが1〜2万円でできる場合もあるし数千万円かかることもあります。
ピクセル工房では、お客様のご要望をお伺いしてフルオーダーにてお見積りをするカスタムプランの他に、内容・ボリューム等をある程度段階的に設定し、料金をわかりやすくしたセットプランもご提案いたします。この場合も、テンプレートではありません。また、完全固定プランとは違い、お客様との打ち合わせによって、必要なアイテムの追加やページ数の増減など、状況に応じて柔軟に対応し、ご予算に合わせた制作料金プランをご提案いたします。
詳細はお問合せください。→[お問い合わせフォームはこちら]
CGI
CGIというのは、アクセスカウンターやお問い合わせフォーム、掲示板、ショッピングカート、日記などのように、サーバ上で動作するプログラムのことです。
例えば「お知らせ」をCGIで動作するように設置したとしますと、管理人様がブラウザの管理画面から打ち込んで送信ボタンを押すとページに反映される・・・といったシステムが可能になりますので、いちいち更新のたびに業者に依頼しなくても済み、コスト削減や時間的なロスの軽減にもなります。
FLASH(フラッシュ)
限られたスペースに大量の情報を埋め込むには限度があります。FLASH(フラッシュ)なら、スペースを有効活用でき、またビジュアル的でインパクトのある表現が可能となります。
制作料金は、内容によって変動いたします。お気軽にご相談ください。
独自ドメインとレンタルサーバも「まるごとおまかせパック」
ホームページを開設するためには必ず必要なサーバ。これは、例えて言うならビルのテナントのようなもの。スペースを借りてそこに店を構えるわけです。
また、独自ドメインというのは、世界にたった一つ自分だけの表札のようなもので、人に憶えてもらえやすいとか、サーバを引っ越してもアドレスが変わらないなどのメリットがあります。
ピクセル工房でホームページの制作をさせていただいたお客様には、独自ドメイン取得やレンタルサーバも当方で手配・管理させていただきます。面倒な手続きやサーバの設定、メールアカウントの発行など、ホームページの更新と合わせて、すべてピクセル工房で行いますので、お客様は安心して本業に専念できます。
もちろん、現在ご使用中のドメインやサーバをそのまま継続することも可能です。お気軽にご相談ください。
※サーバのみ、ドメインのみのお申し込みは受け付けておりません。
重要なのは内容とサービスです
お客様がホームページ制作を業者に依頼されるときに、いくつかの業者に問い合わせをされ、料金なども比較されると思います。でも、「数字だけ」で判断しないでください。料金だけを見ると、どうしても「安い」「高い」だけが前面に出てしまい、内容が後回しになってしまいます。
ただ「安ければいい」のでしょうか? あるいは「高い料金を支払いさえすれば良いものができる」のでしょうか?
例を挙げてみましょう。
例1
丸丸商事の社長さんは、自社のホームページを立ち上げようと思い立ち、Web制作会社A社に制作を依頼しました。トップページ含め全部で15ページですが、10万円でできると言われました。思っていたよりかなり安かったので喜んでいたのですが、仕上がったページを見ると、どうやらテンプレートを使っているらしく、同じA社が制作した他のホームページとスタイルがほとんど同じでオリジナリティーがないうえ、なんだか素人くさい安っぽいデザインで、リンクボタンの配置や全体のレイアウトもあまり使い勝手が良いとは言えず、検索エンジン対策も何一つ意識してくれていませんでした。また、作りっぱなしでその後のフォローもありません。
例2
菱菱商会の社長さんは、Web制作会社B社に制作を依頼しました。ホームページの内容や規模は丸丸商事とほぼよく似た程度でやはり15ページでしたが、27万円と言われました。デザインは奇抜なものではありませんが、そつなくまとまっているし、サイトの構造もわかりやすく、なにより使いやすいです。また検索エンジンにかかりやすいような対策もされていて、ゆっくりとではありますがYahoo!やGoogleなどを通じてアクセスしてくるユーザーも増えてきているようです。また、更新も安心して任せられるので、本業に専念できて助かっています。
例3
凸凹食品の社長さんは、Web制作会社C社に制作を依頼しました。同じく15ページですが、50万円の請求がきました。確かにすごくカッコイイデザインだし、各ページFLASHがグリグリ動いているし、初めてアクセスした人にもかなりインパクトを与えそうなサイトになりました。でもなんだか会社の社風にはマッチしていないような気がします。それに、レンタルサーバーやレンタルショッピングカートなどがかなり高めのものを紹介され、ホームページの年間保守契約などを含め、立ち上げ時の費用以外に、年間に30万円ぐらいの維持費がかかっています。元が取れない気がします。
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いかがでしょうか?
例1のように、制作費が安いからと飛びついて、使い物にならないホームページを立ち上げても意味がありません。制作費はドブに捨てたようなものです。そういう方は、結局半年もしないうちに他社で作り直すハメになります。
また、例3は内容的には良いホームページだったかもしれませんが、そのホームページが稼いだお金よりも高額の経費がかかってしまったのでは元も子もありません。
費用対効果ということを考えると、当然例2のB社が良い制作会社ということになりますね。
ピクセル工房はB社のようなホームページ作りをしていきたいと思っています。
まずはお問合せ下さい。→[お問い合わせフォームはこちら]


