サービス内容

弊社では、以下の業務において皆様からのご依頼を承っております。

▼ホームページ制作 ▼Webでつくる自費出版 ▼3DCG/FLASHアニメ・素材作成 ▼印刷物のデザイン ▼レンタルサーバ&ドメイン ◆阿波踊りアクセサリー製作(外部サイト)

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Webでつくる自費出版(自分史、体験記、エッセイなど)

紙の出版物に比べ低コスト。しかも世界中のたくさんの人に読んでもらえる

紙の出版物を作るとなると、金額的には結構な出費となります。しかし同じ内容のものをWeb版として作成すると、内容にもよりますが大幅にコストを下げることが可能です。

例えば、A5判で150ページぐらいの本を作るとしましょう。 文字の大きさにもよりますが、Web版ですと1ページあたり紙の本の3倍以上は入りますので50ページ程度かそれ以下で済みます。しかも全ページフルカラーです。本文の文字は黒一色でいいかもしれませんが、挿入した写真やイラストはもちろんカラーですし、見出しに色もつけられます。Webは紙と違って、色数が増えたからといって料金が高くなることはありません。

また、Web版では仮に1日平均5人がアクセスしたとして、1年で1,800人以上が見る計算になりますが、もし紙の本で1,800人に読んでもらうとなると、1,800冊を製作しなくてはなりません。A5判150ページ×1,800部(4色カラー印刷)となると、安いところでも100万~150万円ぐらいはかかってしまいます。全ページカラーにせず、本文はモノクロで印刷して、グラビアページとして数ページだけ4色カラー印刷するという手もありますが、それでも100万円前後はかかるでしょう。(部数をぐっと減らせば60万~80万円ぐらいでできるかもしれません) その点、Web版の場合は、色数も部数も全く関係ありませんので、大勢の人に読んでもらうことが可能となります。

かかる費用は、企画・デザイン費、(テキストデータがない場合は)文字入力料、ページコーディング料で、内容によって料金は変わってきますが、紙の出版物に比べると、同程度の内容ならおよそ3分の1程度で全世界に公開可能となります。
(別途サーバーレンタル料が必要です)

さらに、ご自分で原稿をアップできるような構造に作っておけば、もっと低料金で作成できます。

それと、これは非常に大事なことですが、もしも著作物が世に出てしまってから文字の間違いを発見してしまった場合、紙の出版物では印刷のやり直しとなり、莫大な費用や時間が発生します。(本の回収作業も行わなくてはなりません)
その点、Web版の場合はいつでもすぐに修正でき、費用も最小限で済みます。

自費出版をお考えの方、是非一度ご検討ください。

 

紙の本版のメリットデメリット

  1. 制作費=高額
  2. 大勢の人に読んでもらうためには、本屋さんに置いてもらって販売するか、ネット販売する必要がある
  3. 文字の間違いを発見しても、出版した後では修正不可能。全部回収して、作り直しなので莫大な費用と時間がかかる
  4. あたりまえだが動画や音声は掲載できない
  5. 目次で確認したページへの移動はノンブルを見ながら手でページをめくる必要がある
  6. 紙の本はいつでもどこでも読める
  7. 縦書きも横書きもOK
  8. 見開きでレイアウトをデザインできる。デザインの自由度は高い

Web版のメリットデメリット

  1. 制作費=紙の本版に比べて3分の1程度または自分で文章を打ってアップできる構造にしておけばさらに低料金
  2. サーバーにアップするだけで、世界中の人に公開することができる。有料化することも可能
  3. 文字の間違いを発見したら、公開後でもいつでもすぐに修正可能で費用は最小限。ページ単位の追加や削除などもOK
  4. 動画や音声も挿入できる
  5. 目次はリンクを張ってあるので瞬時に目的のページに移動ができる
  6. Web版を読むためには、パソコン、タブレット、スマホなどWebが閲覧できる端末が必要
  7. 基本的には横書きのみ。(縦書きも全く不可能というわけではない)
  8. Webのルールや横幅の制限があるため、デザインはある程度制約を受ける

 

本の売り上げで収入を得たいという方!Web版でも有料化は可能です。

詳細はお問い合わせください
こちら>

3DCG/FLASHアニメ・素材作成

3DCGとは?

3DCG(3 Dimension Computer Graphics)とは、三次元(立体)モデルをコンピュータ上で作り上げ、表面材質や光源、カメラの設定などを行い、ある一方向から見た状態を計算して平面の画像(写真のようなリアルな表現)を作り出したり、立体物を動かしてアニメーションを作ることをいいます。

立体的、動的な表現を可能にする3DCGは、アイデア次第で、様々な活用方法があると言えます。(ピクセル工房で対応している3DCGソフトはShadeです。その他のソフト、またはShadeで読み込みや書き出しができない形式のデータが必要な場合はご相談ください)

活用例/立体ロゴ

例えば、ロゴタイプ、ロゴマークなどを立体的に表現したり、平面的なロゴに厚みをつけてエンブレムのようにすれば、高級感が増します。用途に応じて使い分けるのもよいでしょう。

活用例/新商品開発段階におけるプロトタイプ制作

まだ開発段階で、試作にも至っていない製品の形状やデザインを3DCGによって表現し、プレゼンテーションなどを行えます。
(ただし、精密な寸法を再現しなくてはならない場合などは、当方で対応しきれないこともありますので、一度ご相談ください)

活用例/3DCGアニメーション

フル3DCGによる動画です。実写では撮影不可能なCMムービーなどでも、3DCGなら可能です。
サンプル動画はこちら ≫

活用例/立体イメージキャラクター

例えば、商品のイメージアップを図るためのキャラクターを作り、また、それを動画にしてWeb上で展開することも、顧客への訴求力として貢献できるでしょう。
単一方向だけの静止画像ではなく様々な方向から見えるように動かすこともでき、プレゼンテーションなどに威力を発揮します。(ただし、精密な寸法を再現しなくてはならない場合などは、当方で対応しきれないこともありますので、一度ご相談ください)

活用例/ホームページの素材

メニューボタンやアイコン、ロゴ、見出しなどを3DCGで作れば、豪華で迫力がある、リアルな立体素材となります。
また、GIFアニメなどにより動く立体アイコンなどを作ることも可能です。

FLASHとは?

写真や文字などをダイナミックに動かしたアニメーションを作成したり、広告動画などに利用する技術です。Yahoo! JAPAN などの広告は、FLASHで作られたものが多用されています。またブラウザゲームなどでもFLASHが活用されております。
FLASHを使ったゲームのサンプルはこちら ≫

残念ながら現在ではiPhoneやスマホ、iPadなどでは表示できないため、Webサイトのトップなどにある動くイメージ画像については、近年、FLASHを使わずにJavascriptなどで代用するサイトが増えてはいます。
ただ、「強烈なインパクトを与える」「たくさんの情報をわかりやすく表現する」「静止画では表現できない特殊な動きなどを説明する」といったFLASHならではのメリットを最大限活かすようにすれば、PCおよび特定のデバイスに限られるとは言え、FLASHはとても有効な技術であると考えます。

立体ロゴ
立体ロゴ

 

プレゼン用
プレゼン用

 

立体イメージキャラクター
立体イメージキャラクター

印刷物のデザイン

ピクセル工房では、印刷物のデザインも承っております。 ホームページ単独ではなく、従来の「紙媒体」を併用することも、広告や販促活動をするうえで有効だと考えます。特に、デザインを統一することで相乗効果も期待できます。

名刺、はがき、チラシ、DM、ポスターなど、紙媒体のデザインを、IllustratorやPhotoshopなどのグラフィックソフトを使用して制作いたしております。

また、印刷の手配もいたします。ご相談ください。

印刷物

●ホームページ制作 ●Web版自費出版 ●3DCG/FLASHアニメ・素材作成 ●印刷物のデザイン ●レンタルサーバ ●阿波踊りアクセサリー製作(外部サイト)

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