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Webサイトのモバイル対応は
必須です。

スマホにもタブレットにもパソコンにも対応するホームページの制作は株式会社ピクセル工房にお任せください。

パソコンとスマホ

現在、ネットの利用者は、スマホ・タブレットなどのモバイルユーザーがパソコンユーザーをはるかに超えており、モバイル対応は必須となっております。
モバイルに対応していないサイトは、検索サイトでの検索結果ランキングは下がってしまいます。更新頻度が低ければなおさらです。
でも、モバイル対応サイトを作るには専門的な知識や技術が必要です。信頼できる制作会社ピクセル工房にご相談ください。

お知らせ&社長ブログ

リニューアルサイト完成
2019.07.31
自然免疫制御技術研究組合様のホームページがリニューアルオープンしました。Webサイトはこちらです。→http://shizenmeneki.org/もちろんスマホからのアクセスもOKです。リニューアル前の最初のバージョンが2010年制作でしたので、9年ぶりということになります。インターネットの世界で9年10年というと大昔と言われるほど、この世界はスピードが速いし、その間、サイトの構造やデザインなどの主流もずいぶんと変わるし、流行も変わってまいります。別に流行を追い続ける必要もないのですが、さすがに10年も前のサイトは、今見るとやはり「古くささ」が目に付きます。また、構造的なものについては、まずモバイル対応がなされているかどうか。10年前というとスマートフォンというものが広く一般に普及しだした時代です。スマホの先駆けとなったiPhoneが日本で発売されたのが2008年だそうです。その当時は、まだほとんどのホームページはパソコンにしか対応しておらず、スマホへの対応が必須と言われるようになったのはそれから数年経ってからのことです。
今となっては、モバイル対応・スマホ対応をするのは当たり前。してないとGoogleもお客様にも相手にしてくれないというのが現状となっています。弊社では、2014年秋頃からレスポンシブWebデザインという手法によりスマホ対応を積極的に行うようになり、当時から現在までの制作例のほぼ9割方はレスポンシブのサイトとなっております。この先、また別の技術が開発され、スマホ対応の手法が変わっていく可能性も充分に考えられることではありますが、できるだけ積極的に対応していくように努力いたします。
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デジタルルームミラー
2019.02.27
愛車にドライブレコーダーを設置しました。
いまごろ?と言われそうですが、確かにその通り。もっと早く付けておくべきでした。
というのも、先日事故を起こしまして、そのときドラレコは付いていませんでしたので、「あーーしまった!」と思い、遅ればせながら慌てて付けたというわけです。いまさら付けてもその事故の際の映像は当然ありません。でも今後このような失敗が二度とないように付けておかなければならないと痛感したのでした。
さて、ドラレコはものすごくたくさんの種類が市場に出回っており、どの機種にするかで大いに迷いました。
実際に使用した人のインプレッションや、動画サイトも見まくって、ようやく決まったのがこれ。
MAXWIN MDR-C002
ルームミラーにそのままかぶせるタイプで、後方カメラもセットになっており、前後同時録画が可能です。
後方カメラの映像をミラーに表示させることで、死角の少ない後方画像を常時見ることができます。
早速取り付けてみました。
通常のルームミラーは、後部座席や窓のピラーなどが映るので、死角は多いですが、このドラレコの場合、後方カメラを車外または車内の最後部に取り付けるため、死角は少なくなります。
私の車は車外に適切な部分がなかったので、車内の最後部、後ろの窓の直前にあるハイマウントストップランプの下に取り付けました。
前後のカメラや配線の取り付けにおよそ1時間半ぐらいかかってしまいました。特に配線は内装をめくって這わさないといけないので苦労します。
前方カメラ(ルームミラー)の上部が少々ごちゃごちゃしてしまうのはやむを得ませんね。
取り付けが完了したら、各種設定を行います。
ミラー(画面)はタッチスクリーンですので、画面上を指で触って設定します。
これは実際に録画された前方カメラの映像をキャプチャしたものです。車のナンバーが映っているので加工して隠しましたが、それ以外は調整していません。解像度2304×1296pxです。説明書には400万画素となっていますが実際は300万画素ですね。
画角は水平140°とのことで思った以上に広範囲が映っています。
(このブログは画像アップしたときに横幅が1024pxに縮小されるので、実際の画像の半分以下にしかなりませんが、オリジナルの画像は結構でかいです)
こちらは後方カメラの映像のキャプチャ画像。解像度1280×720pxで100万画素です。前方カメラと比較するとさすがに少々解像感が劣っています。
画角は水平100°とのことですが、こちらも思った以上に広範囲。
夜間の映像はこちら。
前方カメラ。
後方カメラ。
さすがに夜はだいぶ悪いですね。
ではファーストインプレッション。
まず、総合的にはかなりいいと思います。ドラレコとしての機能は充分備えておりますし、実際に事故が起こった場合にその役目は充分果たせると思います。
良い点
・思った以上に映像はきれいです。
・思った以上に広角です。
・後方カメラの映像をミラーに映しますので、死角の少ない後方視界が得られて良いです。また、バックする際にミラーの画面を指で縦にスライドさせると、下の方まで見えるので、ギリギリに駐車するときなどに便利です。
・microSDカードに記録されたデータをパソコンに取り込み、専用のビューワーソフト(付属)を使えば、GPSのデータと合わせて地図や速度、方角なども見ることができます。万が一の際には充分な証拠となるでしょう。
悪い点
・前方カメラに比べて後方カメラの映像が解像度不足。200万画素は欲しかったですね。
・後方カメラの映像をルームミラーに映した場合、超広角レンズのために距離感がつかみにくいです。後続車がすぐ後ろにいるのに、まだだいぶ離れているように見えてしまいます。(無段階調節ができるズーム機能でもついていればいいが、かなり高額になるだろう)
・運転中はルームミラーをチラ見しますが、その際、通常のミラーの場合は、ミラーを見ているのではなくミラーに映った後方の景色を見ているわけで、ミラー本体とミラーに映る景色との間に距離が生じます。つまり遠くを見ていることになります。このとき、前方の景色を見ている最中にミラーをチラ見した場合には、自分の目のピント調節はほぼそのままの状態で見ることができます。(前方も後方もどちらも遠い景色だから)
ところが、後方カメラの映像をミラーに映した場合は、運転者はミラーそのものを見ることになり、ミラーにピントを合わせなければなりません。つまり、前方(遠くの景色)を見ている時にミラーをチラ見すると、瞬間的に近くの物を見ることになるので、ほんの一瞬ですが自分の目のピント調節が間に合わなくなり、ボケたミラー映像を見ることになります。
・ミラー面は、映像を映していないときには通常のミラーと同じように鏡になっていますが、後方カメラを表示させた状態では映像とリアル鏡像とが重なってすごく見づらくなります。そこで、ミラーを通常よりも少し上向きに角度を付け、天井が映り込むようにすればOKです。ただし、天井が白っぽい場合は多少映り込みますので、見づらいようなら天井一面に黒い布などを貼り付けると映り込みが減って見やすくなると思います。
以上、まだ充分慣れてはおりませんが、とりあえず現状での感想を書いてみました。
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最近の制作例

新規制作、リニューアル制作実績:157
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  • 自然免疫制御技術研究組合
    自然免疫制御技術研究組合様
    モバイル対応
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  • きたじま皮フ科
    きたじま皮フ科様
    モバイル対応
    2019/06/10正式版公開
    SONICPLANプロデュース
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    大久保病院様
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    自然免疫応用技研株式会社様英語サイト
    モバイル対応・常時SSL化
    2018/10/24リニューアル
  • まつもと皮フ科
    まつもと皮フ科様
    モバイル対応
    2018/07/16正式版公開
    SONICPLANプロデュース
  • 株式会社ピクセル工房
    株式会社ピクセル工房
    モバイル対応・常時SSL化
    2018/07/05リニューアル

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サーバ

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